・・・ 折々の 心に浮かぶ こと ・・・ ・・・ 写真や 水彩画や ひとりごと ・・・

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ー 以下  インターネットから ー

ファイザーは、
ワクチンの副反応が
「死病」であることを隠すな。
既に死屍累々だが。
ファイザー・ワクチンの副反応リストから、
最大の副反応がそっくり抜け落ちている。

スパイクタンパクによる
血管の損傷・血栓症・血小板減少・不正出血・口内出血・
眼球静脈血栓・脳出血・心疾患・糖尿病・不妊症が
丸ごと、副反応リストから外れている。
これらの疾患で多数が死亡しているが、
ワクチンとの因果関係は不明だそうである。
今後、接種者のすべてが
遅かれ早かれ(2年以内?)
罹患することになる病気なのだが。
よって、
ワクチン死にはカウントされない死亡事例となるので、
政府の補償は出ない。
生保会社の「コロナ特例2倍払い」もなし。
まる損。((+_+))  
検索:リチャード・コシミズ

ー  インターネットから ー



悪魔 No.1 -17-777-raあ


これでも コロナワクチンを 接種しますか ? !!!


ー あなたは これでも コロナワクチンを 接種しますか ? ー

新型コロナワクチン 
接種直後に急死した
日本人85人
詳細データが公表

 菅義偉首相の「7月末までに高齢者ワクチン接種完了」の方針により、大規模ワクチン接種が進んでいる。その陰に隠れる形で悲劇も起こっていた。5月下旬、政府はひっそりとワクチン接種後に急死した日本人の詳細データを公表していた。

 予約が殺到し、各地で混乱が続く新型コロナウイルスワクチンの大規模接種。打った人からは「ホッとした」「打ててよかった」と、安堵の声が聞こえてくる。一方で、新聞やテレビはほとんど報じていない、ある事実がある。

接種開始から約3か月強の5月21日までで

85人が接種後に亡くなっていたのだ。


 5月26日、厚生労働省は接種から死亡するまでを詳細に記録したデータを公表した。その《新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要》(以下、報告書)には、ワクチン接種後に亡くなった85人について、それぞれの年齢、性別、既往歴、死因などが記されている。

 亡くなったのは25~102才で、男女別では女性が47人、男性38人。死因は心筋梗塞、急性心不全、くも膜下出血などさまざまだが、《ワクチン接種との因果関係》については、85件中59件が「評価不能」、6件が「不明」。約3分の2のケースで因果関係が明らかになっていない。

ー 中略 ー

 だが、なかには因果関係を認めたケースもある。91才の女性、Aさんの急死がそうだ。4月27日、Aさんは朝食を残すことなく食べ、元気にワクチン接種会場に向かった。予診を受け、注射を打ってもらったのは午前9時45分頃。接種後、会場での40分間の観察時間にも体調の変化はなかったという。

 しかし、約2時間後の12時頃、Aさんの体を異変が襲う。急に無呼吸になり、心肺停止となったのだ。すぐに蘇生措置がとられ、心臓マッサージと電気ショックを与える除細動器で一時的に心拍は回復したものの、自発呼吸はできないままだった。そして午後1時55分、家族の承諾を得て人工呼吸操作を止めると、その15分後には心拍も停止し、Aさんの死亡が確認された。ワクチン接種からわずか4時間あまり。あまりにも突然の最期だった。

 Aさんにはアルツハイマー型認知症と慢性心不全などの既往歴があったが、報告書は、《アナフィラキシーの皮膚症状・粘膜症状は認められていないが、心肺機能が突然停止する原因が他に見当たらない。関与があると考える》と記し、ワクチン接種による急死の疑いを認めた。

 Aさんのように90代以上の超高齢者は26人亡くなっているが、20代3人、30代1人、40代6人、50代4人と、現役世代も多く含まれている。特に若い20代のケースでは、「原因はワクチン以外あり得ない」と遺族は考えているようだ。

 26才女性のBさんは看護師で、3月19日に医療従事者としてワクチンを接種した。だが、その4日後の23日、自宅リビングで食事をしているときに、体調が急変。テーブルで嘔吐したBさんは座った状態のまま仰向けに倒れこんだ。救急隊員と警察官が到着したとき、Bさんの体はすでに冷たくなっていたという。検死の結果、Bさんの死因は小脳からの脳出血と、くも膜下出血と判明。既往歴や基礎疾患はなかった。

女性特有の薬が思わぬリスクに

 85人のうち、「因果関係あり」と報告されているのは4人で、ほとんどは「評価不能」とされている。しかし、太融寺町谷口医院院長の谷口恭さんはこう話す。

 血管内の血液が固まる血栓症という副反応が起きると問題視されているのはアストラゼネカ製のワクチンですが、日本人に打たれているファイザー製にもリスクはある。今回、報告されている死因の多くは脳卒中や心不全など血管系の疾患で、ワクチンによる血栓が原因である可能性は捨てきれません。出血も“血栓がたくさんできることで、止血機能が不充分になる”から起きるのです」

 副反応は女性の方が多いが、その原因を次のように考える医師がいる。

「5月2日までにアナフィラキシーを起こした107人のうち、女性が99人と圧倒的に多い。理由ははっきりしませんが、ワクチンの原料の1つであるPEG(ポリエチレングリコール)が原因ではないかといわれています。PEGは化粧品などにも含まれていて、繰り返し使用することでアナフィラキシーを起こすことがあるからです」(コロナ病棟に勤務する医師)

 この医師は、これらのリスクを踏まえさらにこう続けた。

「通常、ワクチンの開発は3年から5年はかかるものを、この新型コロナワクチンは、わずか1か月以内に初期のワクチンが作られています。リスク管理は不充分だと言わざるを得ない。私はワクチンを接種するつもりはありません」


ワクチン大虐殺。死屍累々。だが、この災禍が覚醒を生む。

おびただしい数の死者・重症者。「出血」が主たる原因。血管が、スパイクタンパクの攻撃を受けた結果である。菅政権は、これを「問題ない」と片付け、殺人ワクチン接種をさらに進める。すぐに副反応が出ない接種者にも、体内に植え込まれたスパイクタンパクが、継続的に悪影響を与え、半年、1年後に死に至らしめる。死者は85人とされるが、今後、時間をかけて膨大な数に膨れ上がる。ジェノサイドである。血栓症、糖尿病、不妊症が蔓延する。

この蛮行を平気な顔をして遂行できる統●教会奴隷信者の群れ。菅政権の閣僚に顔を並べた朝鮮半島カルトの狂人たちが、教祖文鮮明の提唱した「地上天国」とやらの妄想をワクチンで実現しようと企んでいる。その地上天国とやらは、創価の人間革命ともNWOとも金日成主義世界革命とも翻訳される。どれも同じ狂人の妄想でしかない。キチガイが徒党を組んでいる。

77歳 男性 脳出血(脳幹出血) 重い 死亡
61歳 女性 心肺停止・くも膜下出血・転倒 重い 死亡
63歳 男性 心不全 重い 未回復
26歳 女性 脳出血 重い 死亡
58歳 女性 下血・血便・蕁麻疹・悪心・嘔吐 重い 未回復
43歳 女性 脳出血・もやもや病・被殻出血 重い 未回復
72歳 女性 脳出血 重い 死亡
53歳 女性 くも膜下出血 重い 未回復
53歳 男性 脳出血 重い未回復
31歳 男性 大脳静脈洞血栓症・頭痛・悪心・嘔吐 重い 未回復
65歳 男性 急性心不全・心原性心停止・消化管出血 重い 死亡
69歳 女性 脳出血 重い 死亡
51歳 女性 DIC(播種性血管内凝固) 重い 未回復
76歳 男性 脳梗塞 重い 未回復
47歳 男性 動脈解離・動脈損傷 重い 未回復
91歳 女性 脳出血 重い 死亡
55歳 男性 心筋梗塞 重い 死亡
38歳 網膜静脈閉塞 重い 未回復
54歳 女性 脳出血・被殻出血 重い 後遺症あり
44歳 女性 くも膜下出血 重い 死亡

これからもっと多くの日本国民が死ぬであろう。犠牲が出ないと、この世の本当の姿は理解されない。残念である

ー 以上 インターネットの情報から ー

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新型コロナワクチン 
接種直後に急死した
日本人85人
詳細データが公表

 菅義偉首相の「7月末までに高齢者ワクチン接種完了」の方針により、大規模ワクチン接種が進んでいる。その陰に隠れる形で悲劇も起こっていた。5月下旬、政府はひっそりとワクチン接種後に急死した日本人の詳細データを公表していた。


 予約が殺到し、各地で混乱が続く新型コロナウイルスワクチンの大規模接種。打った人からは「ホッとした」「打ててよかった」と、安堵の声が聞こえてくる。一方で、新聞やテレビはほとんど報じていない、ある事実がある。接種開始から約3か月強の5月21日までで85人が接種後に亡くなっていたのだ。

 5月26日、厚生労働省は接種から死亡するまでを詳細に記録したデータを公表した。その《新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要》(以下、報告書)には、ワクチン接種後に亡くなった85人について、それぞれの年齢、性別、既往歴、死因などが記されている。

 亡くなったのは25~102才で、男女別では女性が47人、男性38人。死因は心筋梗塞、急性心不全、くも膜下出血などさまざまだが、《ワクチン接種との因果関係》については、85件中59件が「評価不能」、6件が「不明」。約3分の2のケースで因果関係が明らかになっていない。

「遺族が解剖を望まないケースが多く、詳細な検査がされないことが、原因の特定を難しくしています。というのも、亡くなった人は、接種から24時間以内が10件以上、3日以内が約半数もいて、急死といっていいでしょう。突然の別れに死を受け止めきれず、解剖までしてほしくないというのは自然な遺族の思いです」(全国紙社会部記者)

 だが、なかには因果関係を認めたケースもある。91才の女性、Aさんの急死がそうだ。4月27日、Aさんは朝食を残すことなく食べ、元気にワクチン接種会場に向かった。予診を受け、注射を打ってもらったのは午前9時45分頃。接種後、会場での40分間の観察時間にも体調の変化はなかったという。

 しかし、約2時間後の12時頃、Aさんの体を異変が襲う。急に無呼吸になり、心肺停止となったのだ。すぐに蘇生措置がとられ、心臓マッサージと電気ショックを与える除細動器で一時的に心拍は回復したものの、自発呼吸はできないままだった。そして午後1時55分、家族の承諾を得て人工呼吸操作を止めると、その15分後には心拍も停止し、Aさんの死亡が確認された。ワクチン接種からわずか4時間あまり。あまりにも突然の最期だった。

 Aさんにはアルツハイマー型認知症と慢性心不全などの既往歴があったが、報告書は、《アナフィラキシーの皮膚症状・粘膜症状は認められていないが、心肺機能が突然停止する原因が他に見当たらない。関与があると考える》と記し、ワクチン接種による急死の疑いを認めた。

 Aさんのように90代以上の超高齢者は26人亡くなっているが、20代3人、30代1人、40代6人、50代4人と、現役世代も多く含まれている。特に若い20代のケースでは、「原因はワクチン以外あり得ない」と遺族は考えているようだ。

 26才女性のBさんは看護師で、3月19日に医療従事者としてワクチンを接種した。だが、その4日後の23日、自宅リビングで食事をしているときに、体調が急変。テーブルで嘔吐したBさんは座った状態のまま仰向けに倒れこんだ。救急隊員と警察官が到着したとき、Bさんの体はすでに冷たくなっていたという。検死の結果、Bさんの死因は小脳からの脳出血と、くも膜下出血と判明。既往歴や基礎疾患はなかった。

 同様に既往歴のない25才男性Cさんは、ワクチン接種後に異常行動を起こして亡くなった。Cさんは医療従事者で、4月23日にワクチンを接種。2日後、友人と一緒にいたところ、立ちくらみや手足の震えなどの異変をおぼえ、友人に送られて帰宅。37.1℃の微熱があり、家で休養していたが、27日、熱が下がったため出勤したという。

 しかし、病院内の薬品庫内で無断で薬をあさるなど逸脱した様子を見せた上、居合わせた職員に質問されても受け答えがままならなかったという。そのときのCさんの様子は、資料にこうある。

《(Cさんは)言いたくない、ダメだ、ダメだ。何、やべぇ、最悪、最高です。楽しい、違う、、。わからない。返答は答えにならず、ブツブツという。誰かの声が聞こえるかと問うと、「ハイ」と。》

 異常行動が見られたため、病院には両親も駆けつけた。Cさんは両親と一緒に車で自宅へ向かったが、帰途の高速道路で、突然車から飛び降りて後続車に轢かれて死亡した。Cさんの死について報告書には、死因が《精神異常、自殺》とあり、《ワクチン接種が誘因となった可能性あり》と書かれている。

女性特有の薬が思わぬリスクに

 85人のうち、「因果関係あり」と報告されているのは4人で、ほとんどは「評価不能」とされている。しかし、太融寺町谷口医院院長の谷口恭さんはこう話す。

「厚労省は死因とワクチン接種について多くのケースは『因果関係ははっきりしない』という見解ですが、個人的には疑っています。

 血管内の血液が固まる血栓症という副反応が起きると問題視されているのはアストラゼネカ製のワクチンですが、日本人に打たれているファイザー製にもリスクはある。今回、報告されている死因の多くは脳卒中や心不全など血管系の疾患で、ワクチンによる血栓が原因である可能性は捨てきれません。出血も“血栓がたくさんできることで、止血機能が不充分になる”から起きるのです」

 では、どういった人がワクチン接種によるリスクを抱えやすいのか。厚労省のホームページには副反応についてこう書かれている。

《まれな頻度でアナフィラキシーが発生します》

 アナフィラキシーとは、アレルギー反応のことで、複数の臓器や全身にアレルギー症状が表れ、重症になると死に至る可能性もある。そのリスクは病歴や常用薬などからもわかるという。

「アナフィラキシーが起きたとき、アドレナリンを投与して状態を改善しますが、その際、注意すべき病気や常用薬があります。高血圧や心不全、不整脈の患者さんが服用しているβブロッカーという薬です。

 これは、アドレナリンの作用を遮断し、効きにくくしてしまう。さらに、ステロイド、一部の抗精神病薬、低用量ピルを含めて、副反応としての血栓が起こり得る薬剤は、ワクチンを接種することで、血栓のリスクをより高めてしまいかねません」(前出・谷口さん)

 副反応は女性の方が多いが、その原因を次のように考える医師がいる。

「5月2日までにアナフィラキシーを起こした107人のうち、女性が99人と圧倒的に多い。理由ははっきりしませんが、ワクチンの原料の1つであるPEG(ポリエチレングリコール)が原因ではないかといわれています。PEGは化粧品などにも含まれていて、繰り返し使用することでアナフィラキシーを起こすことがあるからです」(コロナ病棟に勤務する医師)

 この医師は、これらのリスクを踏まえさらにこう続けた。

「通常、ワクチンの開発は3年から5年はかかるものを、この新型コロナワクチンは、わずか1か月以内に初期のワクチンが作られています。リスク管理は不充分だと言わざるを得ない。私はワクチンを接種するつもりはありません」

 もちろん、ワクチンの効果で感染拡大が防げるというデータがあり、一方の副反応はごく一部だ。だが、死亡者が出ているのも事実。どんな薬にもリスクがあることは知っておくべきだろう。


※女性セブン2021年6月17日号

ワクチン大虐殺。死屍累々。だが、この災禍が覚醒を生む。

51

おびただしい数の死者・重症者。「出血」が主たる原因。血管が、スパイクタンパクの攻撃を受けた結果である。菅政権は、これを「問題ない」と片付け、殺人ワクチン接種をさらに進める。すぐに副反応が出ない接種者にも、体内に植え込まれたスパイクタンパクが、継続的に悪影響を与え、半年、1年後に死に至らしめる。死者は85人とされるが、今後、時間をかけて膨大な数に膨れ上がる。ジェノサイドである。血栓症、糖尿病、不妊症が蔓延する。

この蛮行を平気な顔をして遂行できる統●教会奴隷信者の群れ。菅政権の閣僚に顔を並べた朝鮮半島カルトの狂人たちが、教祖文鮮明の提唱した「地上天国」とやらの妄想をワクチンで実現しようと企んでいる。その地上天国とやらは、創価の人間革命ともNWOとも金日成主義世界革命とも翻訳される。どれも同じ狂人の妄想でしかない。キチガイが徒党を組んでいる。

77歳 男性 脳出血(脳幹出血) 重い 死亡
61歳 女性 心肺停止・くも膜下出血・転倒 重い 死亡
63歳 男性 心不全 重い 未回復
26歳 女性 脳出血 重い 死亡
58歳 女性 下血・血便・蕁麻疹・悪心・嘔吐 重い 未回復
43歳 女性 脳出血・もやもや病・被殻出血 重い 未回復
72歳 女性 脳出血 重い 死亡
53歳 女性 くも膜下出血 重い 未回復
53歳 男性 脳出血 重い未回復
31歳 男性 大脳静脈洞血栓症・頭痛・悪心・嘔吐 重い 未回復
65歳 男性 急性心不全・心原性心停止・消化管出血 重い 死亡
69歳 女性 脳出血 重い 死亡
51歳 女性 DIC(播種性血管内凝固) 重い 未回復
76歳 男性 脳梗塞 重い 未回復
47歳 男性 動脈解離・動脈損傷 重い 未回復
91歳 女性 脳出血 重い 死亡
55歳 男性 心筋梗塞 重い 死亡
38歳 網膜静脈閉塞 重い 未回復
54歳 女性 脳出血・被殻出血 重い 後遺症あり
44歳 女性 くも膜下出血 重い 死亡

これからもっと多くの日本国民が死ぬであろう。犠牲が出ないと、この世の本当の姿は理解されない。残念である。悔しい限りだ。だが、この犠牲を礎に、我々は覚醒者を劇的に増やし、再出発を図らねばならない。正念場である。 リチャード・コシミズ

 


悪魔 No.1 -17-777-raあ


ワクチン接種で
改造RNAが
体内に恒久的に残り
サイトカインストームを起こし続ける。
本人が死ぬまで....ということ?

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ワクチン接種で、
改造RNAが体内に恒久的に残り、
自己免疫疾患を引き起こす。
本人が死ぬまで、
改造RNAは、サイトカインストームを起こし続けるということか?
情報感謝。

コロナワクチン接種は中止すべし…

改造RNAが体内に残り、

自己免疫疾患を起こす懸念(新潟大岡田名誉教授)


https://biz-journal.jp/2021/03/post_213203_2.html

さて、この改造RNAは果たして安全でしょうか? 
もし、改造RNAが数日で分解してしまうものだとしたら、
コロナの抗体は3カ月ほどで消えてしまうため、
ワクチンは3カ月ごとに接種しなければならないことになります。
逆に、もしずっと長く残ってしまうのだとしたら――。

 自己免疫疾患という言葉をご存知でしょうか。
免疫機構が何かの原因で狂ってしまい、
自分自身の臓器に対する抗体をつくり、
永久に攻撃を続けるようになるという病気です。
関節リウマチやバセドウ病などがその代表です。
もしかするとワクチン接種を受けてしまった人が、
ずっとあとになって「自己免疫性コロナ病」になるかもしれない、
というのが最大の心配事なのです。

akuma-13a


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