悪魔 No.1 -17-777-raあ

ワクチン接種で
改造RNAが
体内に恒久的に残り
サイトカインストームを起こし続ける。
本人が死ぬまで....ということ?

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ワクチン接種で、
改造RNAが体内に恒久的に残り、
自己免疫疾患を引き起こす。
本人が死ぬまで、
改造RNAは、サイトカインストームを起こし続けるということか?
情報感謝。

コロナワクチン接種は中止すべし…

改造RNAが体内に残り、

自己免疫疾患を起こす懸念(新潟大岡田名誉教授)


https://biz-journal.jp/2021/03/post_213203_2.html

さて、この改造RNAは果たして安全でしょうか? 
もし、改造RNAが数日で分解してしまうものだとしたら、
コロナの抗体は3カ月ほどで消えてしまうため、
ワクチンは3カ月ごとに接種しなければならないことになります。
逆に、もしずっと長く残ってしまうのだとしたら――。

 自己免疫疾患という言葉をご存知でしょうか。
免疫機構が何かの原因で狂ってしまい、
自分自身の臓器に対する抗体をつくり、
永久に攻撃を続けるようになるという病気です。
関節リウマチやバセドウ病などがその代表です。
もしかするとワクチン接種を受けてしまった人が、
ずっとあとになって「自己免疫性コロナ病」になるかもしれない、
というのが最大の心配事なのです。

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